ダイエット

出産後11キロ増えてしまった妻が体重を元に戻した体験談

妊娠中に体重が11kg増えてしまった私…。

産後なるべく早いうちに体型を戻さないと、もうずっと戻らなくなって完全なオバさんになってしまいそうな気がして、産後ダイエットに取り組みました!

といっても、産後の体はまだ回復しきっていないことや、慣れない育児で、現実問題、体力も産前ほどなかったので、その中でも無理なくできるような方法は選びました。

まずは産後1ヶ月半~2ヶ月ほど経ってから、ベビーの外出も可能になったタイミングで、毎日お散歩をすることでウォーキング代わりにしました。

これは、産後に産前より痩せたという友人が、「ダイエットは何もしなかったけど、ベビーとかなり出歩いていた」と話していたので、それを参考にしたのです。

ベビーをお散歩させてあげられるし、自分のダイエットにもなるしと、一石二鳥。

私の場合、雨の日以外はほぼ毎日欠かさず、だいたい4,000~8,000歩の範囲で歩いていました。

ベビーの負担にならないよう、暑い日や寒い日は屋内などを利用するなど工夫することで続けました。

参考にしていたサイトはココ

また、産後3ヶ月あたりからは、実家の両親にベビーをみてもらえる日は、ジムでの筋トレと有酸素運動も取り入れました。

もともと産前はジム通いを趣味にしていたくらいだったので、筋力などもそこまで衰えていなかったこともあり、産後でもあまり無理なく取り組むことができたのです。

ただ、実家の両親に預けられる日に限られるので、月に3回ほどと、大きな効果を得られるほどはできませんでしたが…。

体重は、産後1ヶ月で6kgほど落ちたのちずっと停滞していて、もう戻らないんじゃないかと思ったくらいでしたが、これらのことをやっていたおかげか、半年ほど経った頃に急に一気にストンと落ち、産前の体重まで戻りました。

体型もわりと産前と変わらない状態になったので、ダイエットの効果があったのかな~なんて思います。

僕がメンズ服をおしゃれに着こなすために気を付けていること

私は毎日のファッションを決める上でいくつか気をつけていることがあります。

1つ目は色を取り入れすぎないことです。

 

何色も使ってしまうとファッションにまとまりがなくなりダサく見えてしまうからです。

逆に少なすぎると綺麗めすぎてしまうのかなと思っています。
基本は三色ぐらいにして多くても4色のコーディネートにしています。

2つ目に気をつけていることはアイテムの相性です。

カジュアル要素が強い分にはいいと思っていますが、
綺麗め要素が強すぎると私服という感じがしないです。

例えば白シャツと黒スキニーはどちらも綺麗めなアイテムだと思うので合わせません。
サラリーマンのような印象が強いからです。

そのため白シャツを着るときにはデニムのジーンズを合わせてカジュアル要素を増やすようにしています。

3つ目に気をつけていることは白を取り入れることです。

なぜ白を取り入れるかというとファッションに明るさが出るからです。

靴や帽子などひとつのアイテムだけでも白を取り入れます。
黒を多く使ったダークなコーディネートも白を取り入れればバランスの良い爽やかなものになると思います。

なので三色のうち一色は白ということになりますね。
これからもファッションを楽しんでいけたらと思います。

今朝、驚きの人を見ました。駅前の階段でその人は私を追い抜いて行きました。

普通の紺色のスーツに、黒のバックを持っている、顔は見てないですが、
中肉中背の40代後半位の、普通のサラリーマンのようでした。

ところがです、追い抜かれたときに見えたのですが、その人の靴がボロボロなのです。

それも、半端ないボロさなのです。茶色の靴なのですが、色が落ちていただけでなく、
なんと何箇所も破れているではないですか。

革靴で破れたのを見たことは、初めてと思います。唖然としました。

しかも、よくみると、靴下もアキレス腱の所に大きな穴が開いているのです。
しかも、両足とも。あまりのことで、目が点になりました。スーツはぼろいとこはないというか普通です。

どうして、足下だけ、こんなに酷いのでしょう。

他の所を見る限り、靴と靴下を買えないような貧乏なふうではありませんでした。
何か理由があるに違いません。もったいないとかのレベルではありませんでした。

わざとぼろい靴と靴下を履いているとしか考えようがありません。
でも、その人とは関係ないですから、どうでもいいことです。考えるのはやめました。

それより、自分も靴と靴下に気をつけないと。さすがに破れた靴は持っていませんが、
汚れていることがあります。時々磨いてやらないといけません。

それから、靴下はたまに穴の開いたものを履くことがあります。
履いてから穴に気づくので、まぁいいかと思ってその日は履いてしまいます。

もちろん、靴を脱がなければ見えないところの穴ですが。それもやめましょう。

やはり、足元も見られているんです。もっと意識しておかないといけないな、と思いました。